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「事業仕分け」結果=27日(読売新聞)

 27日の「事業仕分け」の結果は次の通り。

 【自動車事故対策機構】安全指導業務(2事業)=自治体と協力して民間に移行▽自動車アセスメント=他の法人で実施し、縮減

 【国際交流基金】日本語国際センターの設置運営など4事業=縮減▽日本語能力試験=現状維持

 【日本万国博覧会記念機構】公園事業=大阪府に任せる▽公園事業勘定の投資有価証券の扱い=国出資分を国庫返納

 【農畜産業振興機構】畜産関係業務(3事業)=縮減▽情報収集提供業務=海外事務所の廃止▽野菜関係業務(指定野菜価格安定対策事業など2事業)=縮減、不要資産を国庫返納▽同(契約野菜安定供給制度)=廃止を含めた抜本的見直し、不要資産を国庫返納

 【鉄道建設・運輸施設整備支援機構】鉄道助成業務(補助金等交付事業のうち鉄道技術開発費補助金関係)=国が実施し、事業規模の縮減を検討▽特例業務(国鉄清算業務)=利益剰余金の国庫返納

 【医薬基盤研究所】基盤的技術研究など2事業=縮減▽基礎研究推進事業=国等が実施し、事業規模は現状維持▽実用化研究支援事業=廃止▽希少疾病用医薬品等開発振興事業=国等が実施し、事業規模は現状維持

 【医薬品医療機器総合機構】審査関連業務など2事業=拡充

 【農業・食品産業技術総合研究機構】農業・食品産業技術研究等業務(4事業)=廃止

 【建築研究所】建築及び都市計画に係る技術に関する調査、試験、研究及び開発等=縮減

 【情報通信研究機構】新世代ネットワーク技術の研究開発=縮減▽民間基盤技術研究促進業務など2事業=廃止

 【日本貿易振興機構】国際ビジネス支援=縮減

普天間問題 ろうそくで基地反対の人文字 東京・明治公園(毎日新聞)
ローソンに脅迫文、現金要求=カッター刃商品との関連捜査-警視庁(時事通信)
JR西強制起訴 抱える難問 同じ証拠で異なる立証 被害者多数、どう意見反映(産経新聞)
高速「原則無料に」 政権公約で民主研究会 消費税引き上げ示唆も(産経新聞)
次回期日直前の面談を要請―全国B型肝炎原告団・弁護団(医療介護CBニュース)
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橋下新党「大阪維新の会」発足(時事通信)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める新たな政治グループ「大阪維新の会」が19日、府選挙管理委員会に政治団体の設立届を提出し、正式に発足した。 

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3億3000万円求め提訴=富士通3役員に投資会社-社長解任劇で(時事通信)

 富士通の野副州旦元社長の解任劇をめぐり、同社から「反社会的勢力との関係が疑われる」と指摘された投資会社と関係者2人が15日、富士通の秋草直之相談役、間塚道義会長ら3人を相手取り、名誉棄損による3億3000万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴した。
 投資会社は「断じて反社会的勢力と何ら関係がない。被告らの行為により、マスコミ報道などを通じて著しい社会的評価の低下が生じ、業務に多大な支障を来すことになった」と主張。富士通は「訴訟が届いていないのでコメントできない」としている。 

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平沼新党、あす結成 自民、流出最小限も足元グラグラ(産経新聞)

 平沼・与謝野新党への流出者が最小限にとどまったことで、自民党執行部には「危機を乗り切った」と安堵(あんど)の色が広がった。政権力委員会(ネクスト・ジャパン)を設置したり、幹事長代理に河野太郎衆院議員を起用するなど党の「若返り」もアピールするが、執行部批判の急先鋒(せんぽう)である舛添要一前厚生労働相の籠絡(ろうらく)には失敗。役職に起用されなかった若手・中堅からは早くも不満が噴き出しており、谷垣禎一総裁の心労は尽きない。

 谷垣氏は新人事の目玉として舛添氏を選対本部長代理で起用する考えだった。舛添氏を「選挙の顔」にすれば、支持率アップが期待でき、党内の執行部批判も収まると踏んだようだ。

 ところが、舛添氏は「執行部刷新のない人事」に猛反発し、就任を拒否。谷垣氏が直接電話で説得しようとしても、事務所は「舛添氏は静かに瞑想(めいそう)している」と取り次ごうともしなかった。

 ある党幹部は「これでは副総裁を要請したって受けないだろう」とため息交じりだが、執行部の懐柔策を拒否したのは舛添氏だけではない。菅義偉元総務相や山本一太参院議員らも就任要請を拒否していた。

 執行部に批判的なメンバーは「谷垣執行部は死に体同然だ」(中堅)と手厳しい。幹事長代理を受けた河野氏にも「せっかく執行部入りしたのに幹事長らのクビを切れなかったらおしまいだ」と冷ややかだ。

 若手・中堅にも不満がくすぶる。政権力委員会の設置を発表した6日、谷垣氏が「次世代のリーダーに入ってもらう」と表明したことにも、選にもれた議員には「私たちはリーダーになれないということか」と不評だった。

 谷垣氏は8日、舛添氏らが求める執行部一新を重ねて拒否し、「以前の自民党ならずというところを示す。若い力が育っている。政権力委員会を上手に活用していく」と強調し、またも「全員野球」を呼びかけたが、「負のスパイラル」から抜け出すことはできるのか。(水内茂幸)

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スペースシャトル 山崎直子飛行士、日本時間5日夜宇宙へ(毎日新聞)

 【ケネディ宇宙センター(米フロリダ州)奥野敦史】山崎直子さん(39)ら7人が搭乗する米スペースシャトル「ディスカバリー」が、米東部時間5日午前6時21分(日本時間同日午後7時21分)、ケネディ宇宙センターから打ち上げられる。天候は安定し、米航空宇宙局は「打ち上げ確率は80%」としている。

 今回の打ち上げは、山崎さんにとって初飛行で日本人2人目の女性宇宙飛行士となるが、宇宙開発にさまざまな記録を残すことになる。

 現在、国際宇宙ステーション(ISS)には野口聡一さん(44)が滞在中で、シャトルが到着すると日本人2人が初めて宇宙に同時滞在することになる。シャトルは今年退役予定で、日本人の搭乗はこれが最後の見通し。

 一方、2日にはカザフスタンから3人を乗せたロシアのソユーズ宇宙船が打ち上げられた。このうち1人が女性で、シャトルにも山崎さんを含む3人の女性が乗り込む。ISSには一時的に過去最多タイの13人が滞在し、このうち女性4人は新記録だ。

 ディスカバリーはISSへの物資輸送が主な任務で、山崎さんはシャトルの運用や物資輸送を指揮する。

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自転車・徒歩で30年間日本縦断 73歳「青春」燃ゆる (産経新聞)

 ■藤井寺・谷さん 区切りの旅

 自転車や徒歩で30年かけて、日本縦断の旅を続けている大阪府藤井寺市の保険代理業、谷睦夫さん(73)が5月、いよいよ最後の年の旅に出発する。青春時代の3年間を病床で過ごした谷さん。40代で勤務先の会社が倒産したのを機に、「青春の1年は10年にも値する。30年がかりで失った青春を取り戻したい」と一念発起し、昨年までの29年間で3万キロ以上を踏破した。「『後期青春者』として夢を追い続けたい」。ラストイヤーを迎え、トレーニングに熱が入る。

 18歳で腎臓病を患って入退院を繰り返し、やむなく高校を中退した。大学への進学や一流企業に就職した同級生たちが輝いてみえたという。「なぜおれだけが…」。青春のまっただ中、自らの運命を責め、コンプレックスの塊だった。

 病を克服して洗車機製造販売会社に就職し、結婚して3人の娘に恵まれた。しかし、40歳の時にオイルショックで会社が倒産。「失った3年分の青春を楽しもう」と決意し、最初は45歳から10年かけて自転車で、55歳から10年間は徒歩で日本列島縦断を果たした。

 65歳からの最後の10年は再び自転車で、これまでとは異なるルートで沖縄から北海道・知床半島までの約1万5千キロの旅に挑戦。この9年間、トレードマークの三度笠姿で毎年約1500キロずつペダルをこぎ続け、昨年は東京から本州最北端の青森・大間崎まで走破し、残すは北海道と沖縄だけとなった。

 「道中、東北の親切な駐在所の警察官の家でご飯を食べさせてもらったり、美しい女性に一方的に“恋”したり。いろんな出会いがあるからこそ楽しい」。ちょっぴり遅めの「青春の旅」をそう振り返る。

 もうすぐ74歳。毎日の筋力トレーニングと、週8時間程度のサイクリングを欠かさない。「青春を取り返したい。老けてたまるものか」。そんな思いに常に突き動かされてきた。

 今回は、5月12日に出発し、仕事をはさみながら計18日間の日程で走り抜け、8月8日にゴールの知床半島に到達、30年に及んだ旅を締めくくる予定だ。

 まもなく「満願達成」。それでも、「まだまだ満足していません。死ぬまで、『燃ゆる青春とロマンを追って』をテーマに生きます」。来年からは再び、徒歩で日本縦断に挑戦したいと目を輝かせる。

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首相「閣内不一致と言われないようにする」(産経新聞)

【鳩山会見詳報(6)】(26日午後)

 --日本の厳しい財政状況について、金利市場などから懸念の声があるが、昨年の衆院選マニフェストをそのまま実施しようとすれば、さらに状況が悪化する可能性は否定できない。政権公約と財政規律のどちらかを優先する場合、どうするか。マニフェストを見直す場合、どう有権者を納得させるか

 「ありがとうございます。私どもは、昨年の選挙において、民主党としてマニフェストをお示しをしたと。当然、そのマニフェストの実現に向けて、政権を取ったわけですから、全力を傾注しているところでございます。一方でこれもご承知の通り、大変財政は厳しいという状況が変わりませんし、さらに厳しくなってきていることもおわかりの通りでございます」

 「従いまして、私どもとしては、これは当然マニフェストは党が作るものでございますが、党の中にマニフェストの検討委員会をつくらせていただきました。そして、その中でこれから議論を進めてまいりたいと思います。国民のみなさま方にもマニフェスト、これは公約なんだからそのまま実現されるべきだと主張される方と、いや、これはマニフェストもわかるけれども、財政の厳しさも理解している。従って、マニフェストというものに対しては、それなりの修正というものもあってもしかるべきだと。その両論があろうかと思っております。国民のみなさんのご意見というものは大変貴重だと思っておりますが、そういった貴重なご意見というものも踏まえながら、これから検討委員会で検討を進めてまいりたいと思っております」

 「マニフェストはですから、基本的にそれが満たされるように全力を尽くしていきながら、しかしやはり財政の厳しさ、これ以上、例えば赤字国債というものを大きくさらに発行させてしまうという状況は、できる限り控えなければならないという、その、これは特に菅(直人)財務大臣などを中心にその声も大変高まってきております。そのバランスを考えていきながら、できる限りマニフェストの実現に向けて、財政のあり方というものを考えてまいりたいと。今、そのスタートラインに立った、すなわち、マニフェストの検証から新たな参院選に向けてのマニフェストの作成というもののスタートが切られようとしていると。ご理解を願えればと思います」

 --歴代の首相ができなかった会見のオープン化に敬意を表す。他の省庁では、会見がオープンになっているところとそうでないところがあり、閣内不一致の様相を呈している。鳩山内閣としては今後、各省庁の記者会見をどうするのか。特に検察庁と官房長官の会見が開いていないが

 「閣内不一致の記者会見のあり方ではないかというおたずねでありますが、それぞれの大臣にそれぞれの理由があって基本的にはオープンにしたいけども、必ずしも事の性格上オープンにできないとか、あるいは会見場の狭さ広さということもあるいはあるのかもしれません。ただ、やはり私が、総理大臣が記者会見をオープンにしていくわけでありますから、すべての大臣に対して、私は開きましたよということは申し上げて、閣内不一致といわれないように、むしろこの情報の公開、国民に開かれた内閣の姿を示す必要があろうかと思っておりますので、統一を目指して、今おたずねがありましたので、私の方から申してまいりたいと思っております」

 --財政再建をどう進めていくのか。年金・社会保障、財政再建の与野党協議をどういうタイミングで働きかけていくのか

 「ありがとうございます。財政が厳しいと。一方で、経済も厳しいと。従って、特に北海道も含めてではありますが、地域経済を活性化させるために財政というものをもっと活用すべきという声もいまだ強く内閣の中にあることもおわかりかと思います。しかし、やはりそうはいっても、社会保障費は、年々1兆円というか、医療費なども大変な勢いで伸びているところでございまして、そのことを考えればやはり財政の規律というものが完全に失われてしまうと、国債に大変大きな暴落というか、変更、変化を与えてしまいかねません。従いまして、私としても、菅財務大臣が、これは、自民党の林芳正議員などが中心となってつくっておられる財政健全化法に類するようなものを政府としてもつくるべきではないかという考え方に、基本的に同調をいたしております」

 「すなわち6月には、私ども中期財政フレームをつくりあげてまいります。財政運営化、財政に対してしっかりとした運営戦略を作り上げていかなければならないとそのようにも思っております。そういう中で、それを法的に担保するというぐらいの覚悟が必要なのではないかと思っております。そのような時には、これはある意味で与野党をこえた協力というものが、あるいは協議というものが必要ではないかとも思っております。ただ、くどいようですが、まずは政府の考え方というものを最初に示す努力をすることが大事だと思っておりまして、そのような政府の努力の中で与野党で協議をしていくことも、将来的にあるいは必要になってくるのではないかと考えております。従いまして、時間的な軸で申し上げれば、6月というものがひとつのメドになりますから、その前後に今申しあげたような行動というものが求められてくる可能性があろうかと思っております」

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